お祝いイチゴパフェ

ギター飯

昨日の日中はデジタルからできるだけ距離を置き、ボクシングのネタバレをくらわないように生活しました。

その甲斐あってワクワクのまま20時をむかえることができました。

さすがにボクシング好きでまだ知らない人はいないと思うのですが、一応スペースをあけておきましょう。

録画してあるのを観るまで結果は知りたくないという人は先に録画を観てくださいね。

いや〜強かったですね、井上尚弥選手。

1時間番組なのに中々試合が始まりません。

ということは早い決着だったということです。

これは昔あった視聴率のための引き伸ばしではありませんから。

いざ始まってみると、相手選手は常に怯えているようでした。

「弱気な顔をするという作戦なのかなと思ったら、最後まで弱気な顔だった」というようなことを井上選手も述べておりましたが、相手は勝てる気がしなかったんでしょう。

それほど実力差がありましたし、それは実際に腹パンされている彼が1番よく分かったのだと思います。

ボディブローは地獄の苦しみ、ボディで倒れたら2度と立てない、といわれていますが、あっぱれなことに2度も立ってきましたね。

特に2度目は、もう立ってもボコボコにされること分かりきってるのに立ち上がりました。

すごいガッツです。

相手も30勝2敗1分と強い選手なのですが、井上選手が強すぎましたね。

今回は前回のように審判の妨害もなく、すんなり決着がついてよかったです。

早くカシメロをぶっ飛ばしてほしいものです。

さて同時刻、こちらでも闘いが始まりました。

コロ!!です。

コロ!! 第六章 1話
『やったじゃないか! 鳥居の陰から見守っていたけれど、たいしたもんだ。ボクも稽古をつけた甲斐があるってもんだよ』『ふふん、これが実力ってもんさ。もう誰も僕にかなうもんか』『おやまあ、まったく、ちょっと褒めるとこれだからなあ...

蹴鞠の飛鳥井流と難波流なるものの存在がでてきましたね。

こんな中2的なものだしてと思われるかもしれませんね。

でも飛鳥井家も難波家も、飛鳥井流も難波流も、

実際に存在します。

もちろんこのお話はフィクションですので実際の団体とは関係はありませんが。

この先が楽しみですね。

しかし久々に漫画的表現をしてみましたが、ラクですね。

にくたらしい顔です。

ですがここでは憎たらしく描きたかったので成功です。

せんべいを食べる顔というのがわからず、そこだけ苦労しましたが。

蹴り上げはスマホで自撮りしてアタリをとります。

でもこんなに足は上がりませんので、無理矢理ちょんぎって曲げました。

家でフンフン足上げしてるのはだいぶ滑稽だったかと思います。

さて本日は「お祝いいちごパフェ」です。

お祝いイチゴパフェ

いちごのパフェは散々やりましたが、まあ飽きないのでいいでしょう。

イチゴミルクゼリーでイチゴたっぷりパフェを作りしたとさ。

完成

それでは!

コメント

  1. Hassy より:

    井上選手のフックのスピード凄かったですね💪
    チャレンジャーの右わき腹痛そうなのに何度も立ち上がってたので、私まで脇腹抱えてウッてなりました😭
    爽やかに最後お互いを讃えあってて
    ボクシングってこんなシュッとしてたっけ!と。
    かっこよかったです✨

    浩一さんのハイキック(蹴鞠)自撮りバージョンが見たい👀
    モデルがよいと絵もいい感じですね♪
    蹴鞠、たまに大河ドラマとかで見るレベルだったのでルールもなにも知らなかったけど
    今やっても面白いかもですね⚽

    イチゴの断面綺麗なパフェ🎸♡

  2. おがっちょ より:

    もうイチゴパフェ得意料理ですね😊✨🍓✨

  3. はるか より:

    飛鳥井は何されたのかなとか
    小説見ながら思ってました。

    パフェギター小さく見えますね。