飛鳥井雅と藤原成の描き方がわからない

ギター飯

飛鳥井雅と藤原成というのは、僕が書く小説「コロ!!」のオリジナルキャラクターの名前です。

前は自作キャラクターの名前なんて口にするのも恥ずかしかったのですが、そのへんの羞恥心はどこかにいきましたね。

そして昨日は飛鳥井の顔がキモくなってしまうという話でした。

描き直して差し替えますよと。

んで差し替えたのですが、なんだかなあ。口がなあ。

ついでに成も描いときましたが、これもなんだかなあ。

さらについでに天照大御神も描きましたが、なんかパンチ力強そうです。

わからん。探求の旅は長そうです。

まじで絵画教室にでも通おうかなと検討中です。

ところで昨日久々に笑点を観たのですが、やっぱり面白いですね。

司会を円楽師匠がやるというイレギュラーな回でしたが、楽しかったです。

円楽師匠は我が愛しの伊集院光さんのお師匠さんですね。

元お師匠さんといったほうがいいのかな?

近くお二人で落語会を演るそうで、めちゃくちゃ興味深いですね。

ま、今日はそんな感じで〜。

コメント

  1. おがっちょ より:

    踏み込めば踏み込むほど難しいですよね😵がんばってください(^ ^)♩

  2. Hassy より:

    どんどんキレイになってて凄い😌
    たしかに天照大神の目がつり目がちになってきたからかな?…強そ💦

    伊集院さん着物作るって前ラジオでいってましたね。
    円楽さんというと、パッと先代の方を思い浮かべてしまう世代だけど、
    今の円楽さんは昔から面白くて好きです。
    笑点で座布団が積み上がっていくのみて、気をつけて!!(落ちそう)と思ってしまうのもまた🤭
    どんな話するのか気になりますね。

    伝統芸能も残ってくれるといいなと願うばかり。

    そろそろ浩一さんの演奏も観たいな〜!